良薬は口に苦し昭和62年放送部制作)


昭和62年のNHK杯全国高等学校放送コンテストで3位になった作品です。
「生徒が勉強しとらんね。わしの高校時代と同じじゃ。」
「授業が長い。レポートが多い。きびしいというか,頑固というか。」
「悪役も役割。憎まれることも認められること。人生のずっと先にわかってくれることもある。」
「最近は,あんな先生はいない。年をとったら,いい先生だったと思えるのかもしれない。」